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デザインが古い、壊れてしまった…指輪のリフォームメリット3つ。

古くなったり、壊れたリングは、リフォームすれば再び活用し、代々受け継ぐことも可能です。

指輪はリフォームすることで生まれ変わることができます。

デザインが古い、壊れてしまった、などの理由で使わなくなっている指輪は、誰でもいくつかお持ちなのではないでしょうか。サイズが合わなくなったり、好みが変わってしまった、という場合もあるでしょう。そうした使わなくなった指輪をリフォームするメリットはいくつかあります。

その1 流行りのデザインにすることで、再び活用することができます

ジュエリーは身につけてこそその輝きを活かすことができるものです。とはいえ、ファッションアイテムですから流行もあり、古いデザインでつけづらい、というものもあるでしょう。その場合は、リフォームによってデザインを新しいものにすれば、再び活躍の場を与えることができます。もちろん壊れてしまった指輪や、サイズが合わなくなったものも同様で、修理したりリフォームによって新品のように生まれ変わらせることが出来ます。ジュエリーカミネでは、リフォームを専門に行う「リフォーム部」によって、お客様としっかりイメージを共有しながらリフォームを行っています。これまでに手掛けたリフォーム実績は3万件以上。クリーニングやサイズ直し、点検などのアフターサービスも万全です。

その2 新しく購入するよりも安価に使えるジュエリーが手に入ります

指輪のリフォームは、一般的に宝石はそのまま使い、リング部分のデザインを新しくすることで再び活用できるものにしていきます。もちろん追加で宝石やメレダイヤなどを加えることもできますが、メインの宝石は以前のものを使うことが多いので、その宝石の費用がかかりません。加工代や、追加の材料費のみで済むため、その指輪を新しく買うよりも安い価格で手に入れることができるのです。使わずにタンスに眠っていた指輪ならば、多少リフォーム代がかかっても使える指輪に作り替えたほうがお得でしょう。

その3 親子代々受け継いでいくことができます

きちんとお手入れをしていれば、宝石の輝きは年月を経ても失せることはありません。そのため、代々ジュエリーを受け継いでいる、という家庭は多いです。しかし、ジュエリーとしての流行などはどうしてもありますので、親や祖母から受け継がれたきれいなジュエリーでも、デザインが古くてなかなか使いづらいということもあるでしょう。その場合は今風のデザインにリフォームすることで、代々受け継がれる宝石を活用することができますから、譲ったお母さまやおばあ様にも喜んでいただけます。

まとめ

宝石の使われた指輪は、その輝きを失うことはありませんが、デザインが古くなったり、サイズが合わないなどの理由で使えなくなることもあります。そんなときに、宝石を活かしたまま新しいリングとして生まれ変わらせるのが、リフォームのメリットです。

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