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大ぶりで華やかなジュエリーがおすすめ。60代からのジュエリーの選び方とコーディネート法。

年代に合わせたジュエリー選びがおすすめ

60代のジュエリー選び

60代となると、女性としても円熟して余裕をもったファッションを楽しみたいところです。そんな年代だからこそ、大ぶりで、華やかなジュエリーを身に着けるのがおすすめ。

どうしても肌のくすみなどが気になってくる年代なので、ファッションは明るいものやスッキリしたものにするのが良いでしょう。首周りの肌なども、しわが気になるようになるので、目を引く大きさのネックレスなどをつければ気になりません。

若い子には使いこなせないようなゴージャスなジュエリーも、60代になれば自然に身に着けられます。そんな大人のファッションを心がけましょう。 

ファッションコーディネートあれこれ

 シンプルなニットには、華やかなネックレスを

単色のシンプルなニットやワンピースを着た時に、それだけではどうしてもアッサリして寂しい印象になってしまいます。華やかなロングネックレスや、大振りの石を使ったネックレスなどをつけることで、一気に華やかな印象になるでしょう。

洋服が白や黒といったシンプルな色合いのものであれば、カラーストーンを使ったネックレスもおすすめ。洋服のアクセントになるため、引き締まった印象になります。高級感のあるものを選んで、大人の女性の余裕を感じさせれば完璧です。

 

カジュアルなシャツには大きめのパールを

パールはどんなファッションにも似合う万能のジュエリーです。冠婚葬祭からデニムにまで、あらゆる場面でワンランク上の装いにしてくれます。

一般的に冠婚葬祭に使われるのは7.5㎜~8㎜前後の中くらいのパールネックレスですが、一粒の大きさが9㎜を超える大振りのパールは意外とカジュアルファッションにも良く似合います。

パールは汗などには弱いので、アウトドアなどには適していませんが、カジュアルなシャツとスッキリしたパンツやスカートを合わせて街歩きをするときなどは、一気に品のあるカジュアルコーデになります。

まとめ

歳をとると、どうしても落ちついた無難なファッションに傾きがちですが、60代だからこそ明るく華やかなジュエリーを使ったファッションがおすすめです。

若い子には似合わないようなゴージャスなジュエリーでもサラッと使えるのが60代の強みですから、大振りのジュエリーを普段からどんどん使ってファッションを楽しみましょう。もちろんTPOに合わせてジュエリーを選ぶことも大切です。

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