山崎実紗

ジュエリーカミネ 本部 スタッフ
山本美優

入社を決意したきっかけは「社風」です。

私は、就職活動する上で「コレだけは妥協したくない!」というものがありました。それは、「社風」です。 学生時代、私は居酒屋でアルバイトをしていたのですが、気がつけば4年もの月日が経っていました。今、続けられた理由を振り返ってみますと、人間関係が良く、和気あいあいとしたところにあったのではないかと思います。
その経験から、私はこのことを軸にされている会社探しをしていました。そんな時、ジュエリーカミネのホームぺージに載っている皆さんが、イキイキと楽しそうに仕事をされている姿を見て感動しました。
面接時には、ホームぺージで見る以上に皆さんが素敵な笑顔で迎えて下さり、話をしていくうちに「ココで働きたい!みなさんの元で働きたい!」と強く思うようになりました。

親身に話を聞いてくれる先輩たち

学生から社会人となって、「これから上手く仕事をやっていけるだろうか。大丈夫だろうか」と、先の事ばかりを考えては不安になっていました。
しかし、親身に話を聞いて下さる先輩たちに支えられ、少しずつではありますが出来る事も増えていき、達成感を感じられるようになりました。
3カ月目を迎える頃には、不安よりも「先輩達の力になりたい!」という思いの方が強くなり、常に感じていた不安に打ち勝つ事ができました。
そして、この時ジュエリーカミネで働く人たちの優しさを本当に温かいなと感じることが出来たのです。

仕事のやりがいは自分の成長とお客様へのつながりを感じること

現在私は、本部で営業事務をしていますがジュエリー絵画を販売する為に東京に出張したり、社長の営業に同行をしたり、普通の会社ではできない貴重な体験をさせていただいています。その都度勉強になり、自分の知識が増えていることに嬉しさを感じています。
また、私たちが本部で納品や仕入れをした商品が、お客様の元へ繋がる仕事をしていると思うと、嬉しくて仕方ありません。
こうした気持ちで仕事ができる事で、仕事というものに「価値」や「意味」が出来るのではないかと思います。
「縁の下の力持ち」という言葉がぴったりで、とても重要な役割を担っていると毎日感じています。

「美優ちゃんにしてほしい!任せたい!」と言っていただける存在になる

「事務員の一人」ではなく、「美優ちゃんにしてほしい!任せたい!」といっていただける存在になりたいです。すぐにはなれないかもしれませんが、少しでも早く「理想の自分」に近づきたいです。
私は入社して数カ月で、今は先輩の背中を追うばかりの毎日ですが、いつかは私の背中を追ってもらえるような先輩になれるよう努力し続けます。
「理想の自分」に向かって日々精進していきます。

私たちと一緒にジュエリーカミネで活躍してくれる仲間を募集しています。

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